2018年09月16日

長崎おきあがりこぼし展


 
おきあがりこぼし展

世界の有名・無名アーティストたちが描いた小さなアートの平和リレー

おきあがりこぼしプロジェクトはフランスの在留邦人による復興支援活動から始まったムーブメントで、2013年ファッションデザイナー、高田賢三さんの呼びかけで、フランスのアーティスト(アラン・ドロン、ジャン・レノなど)に福島県の伝統民芸品である「おきあがりこぼし」に絵付けを行ってもらいこの活動を通して震災や事故に揺れる現地への理解や共感をフランス社会に求める運動として始まったものです。( HP参考 )

ずいぶん前の事になるのか長崎歴史文化博物館で開催されてたので観に行きました
おきあがりこぼしに実際に触ることはできないですがアート的に飾られたおきあがりこぼしに
おきあがりこぼし本来の感覚が今の人たちに分かるのかは謎でしたが
多数の有名人、著名人が参加して盛り上げてました。



見たことがある絵も多数ありました



この作品はかの有名な「ニューシネマパラダイス」の監督のおきあがりこぼしです
名前を見てもパッとわからなかったですが彼女に教えてもらい分かりました。




目を引いた作品はこの二つでした!




  


2018年07月28日

槇原敬之ライブへ 長崎ブリックホール

槇原敬之 長崎ブリックホールライブ

7月6日大雨警報がスマホから鳴り響いてるさなか
槇原敬之氏のライブへ行ってきました。
そんなに雨はひどくもなく長崎市内は大丈夫だったから
安心していきました。長崎ブリックホールは建物も頑丈そうですしね



タイムトラベルをイメージした世界観の中で昔の歌を時代ごとに
歌うシステムのライブの作りで知ってる時代と知らなかった時代が
あったりで考え深かい思いをしました。結局5曲くらいは知ってました。

ライブになると席を立たなきゃいけない感じですが
槇原敬之さんクラスになると自由で座っててもいい感じなのは
共感がもてました。



長崎でのセットリスト!自分的には「もう恋なんてしない」と「チキンライス」と「遠く遠く」と
「どんなときも」が聴けて良かったです。


追記
自分の隣に座ってた知らない「お偉方さん」4人はずっとスマホをいじってた
前に警備員いるのに注意しない。長崎の「お偉方さん」にはルールがないんだな
感じ気分悪かった。





  


Posted by kizuna at 10:07Comments(0)長崎ライブ